女性専用の休暇制度『1/f(エフぶんのいち)休暇制度』導入

弊社は、2022年4月より女性専用の休暇制度『1/f休暇制度』を導入します。
女性特有の生理痛、妊娠期の悪阻、不妊治療、更年期の薬服用時などで休暇が必要な際、年間10日間を上限に特別休暇として付与することができます。
この制度の目的は、両立支援の主旨である『いかなる境遇にあっても、治療と仕事の両立を積極的に支援し、人にやさしい職場風土をつくり、安心して働ける会社』を目指すことです。
弊社は、これからもDE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)を推進して参ります。



※この制度名は「1/fのゆらぎ」が由来で、自然界にあふれている波の音など不規則なリズムが癒しとヒーリングをもたらすと言われております。また女性(female)も表しています。

三世代の学び教室『エコノス水環境イベント』開催!
inいこーれふちゅう 参加者募集中!

オガワエコノスと福山市未来共創塾2021(HUBエコアクション)共催の環境の学び教室を開催します。

親子三世代で楽しみながら地域の水環境について学びましょう!


お申込みはこちらから

制服が新しくなりました

2022年1月から弊社の制服が新しいデザインになりました。

旧制服は、2005年から約16年間着ていたことになります。
今回の制服は、コーポレートカラーである緑を基調とした細身のデザインです。
今後は新しくなったこの制服で、地域の皆様に「任せて安心」と信頼していただけるよう業務に取り組んでまいります。


新年のご挨拶

2022年年頭にあたり、代表取締役 小川 勲より、謹んで新年のご挨拶を致します。

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年末年始休暇のお知らせ

年末年始の休業日につきまして、下記のとおり休業日とさせていただきます。

皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

休業日:2021年12月31日(金)~2022年1月5日(水)

環境省 『不法投棄等に関する支障除去基金』に出資(出えん)

弊社は、環境省が募集を行っている「不法投棄等に関する支障除去基金」に出資(出えん)いたしました。

この基金は、不法投棄の原因者が支障除去等の措置をとらず、やむを得ず都道府県等が支障除去等を行う場合の費用に活用されています。
近年、基金残高が減少傾向にあり、大きな事案が発生した場合に莫大な費用が必要となるため、早ければ令和3年度にも基金が枯渇することが懸念されています。
補助ができずに支障除去が滞ると、環境汚染のリスクが高まり、周辺地域のコミュニティの破壊や風評被害等の社会的な影響も大きくなります。

安全・安心な地域社会の維持に向けて、支障除去のための基金への出資(出えん)に協力させていただきました。

詳しくは、不法投棄等の支障除去等事業に対する財政支援について(環境省HP)をご参照ください。


SDGs版のテレビ新CMを制作

弊社はこの度、『環境を守ること、それは思い出を守ること』をテーマにテレビCMをリリースしました。
美しい地球を子どもたちに残していきたいという思いを込めて制作しましたので
ぜひご覧ください。



CSR報告書を発行しました

2020年度の取り組みをまとめたCSR報告書を発行いたしました。
今回のCSR報告書は『ECONOS CSR・SDGs Report2021』として、“2030SDGsで変える”を
スローガンに2030年に目指す未来に向けたオガワエコノスの試みを紹介しています。
ぜひご覧ください。
下記アンケートをプリントアウトしていただき、ご意見ご感想をいただけましたら幸いです。

報告書ダウンロードはこちら⇒CSR報告書

アンケートダウンロードはこちら⇒アンケート

9月25日の朝市中止のご案内

広島県において緊急事態宣言が延長となったため、本社で開催している9月25日(土)の朝市を中止させていただきます。

『ひろしま企業健康宣言』健康づくり優良事業所認定

弊社は、全国健康保険協会広島支部より、令和3年度「ひろしま企業健康宣言 健康づくり優良事業所」に認定されました。

「健康づくり優良事業所」とは、1年間の振り返りチェックシートにて「60点以上」の事業所が認定されます。
弊社は、取組実績「90点以上」の評価により、最高ランク「5つ星」と認定されました。

【主な取組み】
・時間外労働削減のための社内表彰制度の制定
・年次有給休暇取得促進のためのオリジナル計画表の運用
・多能工化による労働効率の向上
・家庭・社会生活・治療の両立支援
・マインドフルネスセンターを通して、マインドフルネス、エクササイズ指導、理学療法士の施術などを取り入れた独自の社員の健康づくり

これからも社員やその家族が心身ともに健康で働き続けることが出来るように取組みを進めていきたいと思います。