国際規格ISO14001認証取得

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    トピックス

    ドライブレコーダーとアルコールチェッカーを導入しました。

    掲載日時 2011.2.2

    この度,事故が起こった時にその前後の映像を録画するドライブレコーダーと,自動車の飲酒及び酒気帯び運転を防止する為にアルコールチェッカーを導入しました。
    (23年4月1日より貨物自動車運転事業法改正により,緑ナンバー車の出庫・帰庫時には運転手のアルコール測定が義務化)

    車のルームミラーに取り付けたカメラで撮影を行い,事故の真相の把握や,事故の内容の証拠ともなるので警察への対応,相手とのトラブル防止になります。
    また,急ブレーキ,急ハンドルを切るなど乱暴な運転にも反応し録画されるので,安全運転教育・指導に活用し事故の削減に繋がっていきます。


            

    自分専用のストローがあるのでそれを機械に差し込み息を3秒間吐き続ける。その後,パソコン上に結果が表示されて記録が保存されます。
     これを運転手全員が必ず毎朝行い,酒気帯びで無いことの確認後,運転業務を行っています。
     また,毎日行うことにより緊張感の維持,交通安全への意識向上へ繋がっていきます。