| 日時 |
講演会 |
演目 |
講演者 |
| 2008年1月24日 |
神石高原商工会
「新年役職者講演会」 |
「時代を先読みする経営トップの思い」 |
社長
小川 勲 |
当社社長が、自分の実体験に基づき、常に業際分野へ進出して事業革新を行い、事業規模を拡大した歴史を語りました。
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| 2007年9月6日 |
2007NEW環境展大阪
『これからの産廃企業経営〜買収、売却、携帯時代の企業体質強化〜』 |
事例報告
融資が集まる経営戦略
〜信頼を得、資金を集める事業のあり方とは〜 |
総務課
松谷
社長室
中川 |
今回の講演ご指名の要因は、当社がスタンダード&プアーズ社のSME格付けで「aaa」を取得したことです。廃棄物業界でも最初の取得であり、銀行よりの評価も高いものがありましたので、その経緯や目的を説明しました。
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| 2007年9月5日 |
地球環境シンポジウムin広島
これは、平成19年10月1日より改訂される『フロン回収・破壊法』について、関係業界によって開催されました。 |
第二部「実効的なフロン回収対策とシステムづくり」 |
社長
小川 勲
(社)広島県産業廃棄物協会
副会長
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上記のテーマに、パネリストとして参加し討論しました。今後は広島県として、各業界が協力しあいフロン回収の向上に繋げていきたいとの結論にいたりました。
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| 2007年2月6日 |
鳥取県産業廃棄物協会
研修セミナー |
CSRに基づくオガワエコノスの取り組み姿勢 |
企画室
堀 |
鳥取県と鳥取県産業廃棄物協会の共催で行われた研修セミナーで、積極的な情報公開と地域への貢献、リスクコミュニケーションについてお話しました。
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| 2006年9月7日 |
2006大阪環境展
記念セミナー |
当社と一般廃棄物ビジネスの変遷 |
ロハス事業部
小林 |
資源ごみの収集、処理から始まった当社の一般廃棄物事業は、市町村合併により事業展開が厳しくなってきている。今後はより一層、業務内容やサービスの質を上げる事が必要とされているという内容のお話をしました。
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| 2004年9月1日 |
2004大阪環境展
記念セミナー |
廃プラスチック固形燃料化リサイクルシステム(RPF)について |
営業部
妹尾 |
RPF事業を通して、全国の同業者(優良企業)約50社を協力企業として全国展開を進めていること。これらの全国ネットワークを基盤として、排出事業者にとって最適なリサイクル方法を提案していることをお話しました。
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| 2003年12月16日 |
産業クラスターフォラム
出会いの場in岡山 |
固形燃料(RPF)製造、販売 |
営業部
黒木 |
従来、焼却処理されていた廃プラスチック、紙くず、木くず、繊維くずの廃棄物から固形燃料(RPF)を製造し、サーマルリサイクルを事業展開している当社の事業を紹介しました。
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| 2003年10月29日 |
産業クラスターフォーラム
出会いの場in広島 |
固形燃料(RPF)製造、販売 |
営業部
黒木 |
| 2003年11月28日 |
産業クラスターフォーラム
中国地域発チャレンジ企業発表会(東京) |
固形燃料(RPF)製造、販売 |
営業部
黒木 |
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