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トップ>ロハス事業部>RPF固形燃料化処理
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RPFは、Refuse Plastic&PaperFuelの略で、マテリアルリサイクルが困難で、従来は埋立たり単純焼却していた廃棄プラスチックと紙・木屑を混ぜて、加熱溶融後、圧縮形成して固形化した燃料です。
石炭と同等の発熱量があり、かつ燃やした後の灰分が、より少く、埋立地の延命につながります。
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ポリプロピレン(PP)、ポリスチレン(PS)、ポリエチレン(PE)などの代表的なプラスチック、その他にPC、PET、EVA等の廃棄プラスチックも使用可能です。また紙などと複合されているプラスチックでも問題ありません。化繊の廃棄物でも可能です。
塩素含有プラスチック、金属、瓦礫類を混ぜないで下さい。
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機密書類、紙シュレッダー屑や再生不可能な古紙、ベニヤや建築廃材等の木屑、木綿繊維屑などが可能です。
金属、瓦礫類を混ぜないで下さい。
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塩素含有のプラスチック、FRP、瓦礫、陶磁器、金属、爆発物、粘着性のある物、食物残さ、含水率の高い物、生木(剪定屑など)、医療廃棄物、ゴムシート、糸、シンナーを含んだウエス、他
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