鵜飼工場ライブ映像
岡山工場ライブ映像
仙台工場ライブ映像
エコノスギャラリー
講演履歴
食の環朝市
↑小学生向け学習ページ
↑産廃優良化推進事業による情報開示
プライバシーポリシー
リンク集
トップロハス事業部>RPF固形燃料化処理



  RPFは、Refuse Plastic&PaperFuelの略で、マテリアルリサイクルが困難で、従来は埋立たり単純焼却していた廃棄プラスチックと紙・木屑を混ぜて、加熱溶融後、圧縮形成して固形化した燃料です。

 石炭と同等の発熱量があり、かつ燃やした後の灰分が、より少く、埋立地の延命につながります。

使用可能 プラスチック
 ポリプロピレン(PP)、ポリスチレン(PS)、ポリエチレン(PE)などの代表的なプラスチック、その他にPC、PET、EVA等の廃棄プラスチックも使用可能です。また紙などと複合されているプラスチックでも問題ありません。化繊の廃棄物でも可能です。
塩素含有プラスチック、金属、瓦礫類を混ぜないで下さい。
  
使用可能 紙・木屑  
 機密書類、紙シュレッダー屑や再生不可能な古紙、ベニヤや建築廃材等の木屑、木綿繊維屑などが可能です。
金属、瓦礫類を混ぜないで下さい。

 

 塩素含有のプラスチック、FRP、瓦礫、陶磁器、金属、爆発物、粘着性のある物、食物残さ、含水率の高い物、生木(剪定屑など)、医療廃棄物、ゴムシート、糸、シンナーを含んだウエス、他
 



                      前へ戻る